田中瑛斗投手(柳ケ浦高)の球種や球速は?成績や実力も紹介!

どうも

今日も高校野球ネタを書いていくぞ!

今回取り上げる選手は、田中瑛斗投手についてだ。

これから高校野球が本格的に面白くなる時期になるので、現在ドラフト候補になっている選手を紹介していこうと思っている。

 

ネットで検索してみてもまだ紹介しているサイトも少なかったので、俺のブログで紹介していこうと思った訳だ!

 

どの選手も素晴らし選手であるが、思ったことはズバリと言うのが当ブログのコンセプトだからなw

では、初めにプロフィールから紹介していこうと思う。

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田中瑛斗投手のプロフィールは?

名前    田中 瑛斗 (たなか えいと)

生年月日  1999年7月13日(17歳)

出身地   大分県

身長    183cm

体重    67キロ

ポジション 投手

投打    右投げ、左打ち

 

投手として一番欲しい身長が高いのがポイントだよな。

身長は伸ばしたくても伸びるものではないが、投手で183cmあるのはポイントが高い。

まだ若いので身長もこれから伸びる可能性もあるのでどんな成長をするのか楽しみだな。

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球種や球速は?

自身の最速は144キロとなる。

球種は、ストレート、カーブ、スライダー、カットボール、ツーシーム、チェンジアップと多種多様な球種を持っているな。

 

しかし、本人も語っていたが緩急を付けれるボールを投げることが目標と言っていたが俺からしたらストレートをもっと磨くことが先決だと思う。

 

確かに変化球もストレートを引き立てる大事な配球になると思うが、誰も打つことが出来ない最高のストレートを手に入れることが出来れば打者は三振する。

しかも、高校生という成長期真っ盛りなのでストレートはまだまだ早くなると思っている。

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 成績や実力も紹介!

自身が高校2年の時に、春季大分大会で2回戦で143キロをマークした。(当時自身の最速)

2年の秋になると3年生が引退して、新チームとなりエースの座を獲得。

大分県大会では、ベスト8まで勝ち上がる実績を残してドラフト候補の一人として注目することになった。

最高成績は、県大会のベスト4となる。

 

やはり甲子園出場経験がないと評価も落ちてしまうのでは無いかと思う。

それ程、甲子園と言う場所は偉大な所になる。

県大会敗退と甲子園出場と言うことは月とすっぽん並みに違ってくるからな・・・

それは、本人が重々承知だと思うが!

 

最後に

田中瑛斗投手について記事を書いてみたがいかがだっただろうか?

俺の希望としては、ストレートをもっと磨いて欲しいと思う。

夏の大会まで後、二か月となったが悔いの無いようにして欲しいものだ。

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